「嫌われ者」から脱出するためにジャスティン・ビーバーがやるべき3つのこと

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「嫌われ者」から脱出するためにジャスティン・ビーバーがやるべき3つのことGOSSIPICK現在ではハリウッドで一番の嫌われ者になってしまったジャスティン・ビーバー。
彼のツイッターやインスタグラムには批判のコメントが殺到し、
本人は嫌われてること開き直ってる様子。
確かに、批判を気にしすぎてたらジャスティン・ビーバーらしくはない・・・。

ジャスティンビーバーは嫌われ者?

ここ最近では社会的にマズイことばかりをやらかし、
週刊誌や新聞・ネット上で散々なことを書かれ続けてる。

このままではファン離れも過激になっていくことだろう。
自分の好きなミュージシャンがここまで言われてたら嫌だもん!(笑)

いろんな人の意見を元に、

ジャスティン・ビーバーが、
嫌われ者が脱出して、
ヒーローになるために必要なことを、
管理人独自の視線で3つまとめてみる。

ジャスティン・ビーバー「嫌われ者」の立場から逆転するために必要な3つのこと

1:髪型をいい加減変える
ジャスティン・ビーバーといえば、あのトレードマークにもなってるトサカのような髪型が特徴。
もう20歳を超えた彼だけに、ティーンのような青さくささ捨てないといけない。
正直、今の彼のあの髪型を見てるだけで「うわー、子供だなー」と偏見から入ってる人は多いだろう。

2:セレーナ・ゴメスを紳士に愛す
復縁と破局を繰り返しているセレーナ・ゴメスに対して、そろそろ一途になるべき。
自分がいくらかっこ悪くて、自分の素直な気持ちをぶつけて婚約でもすれば、
世間の女性の彼を見る目は全然変わることだろう。
シド・ビシャスのような、不滅の愛のアイコンになれれば、これまでの非行も許してもらえるかも?

3:嫌われてること認めた上での素敵な歌詞を書く
やっぱり音楽の才能で世に出てきた彼は、音楽ですべてを変えられるはず。
ビジュアルや発言は彼のポリシーで変えることはできないかもしれないけど、
音楽に乗せて伝えれば、きっと感銘を受けることができる。

そもそもジャスティン・ビーバーが、根っから悪いやつには思えないので、尚更・・・・。

 

以上、ジャスティン・ビーバーが嫌われ者ではなくす為に必要なことを管理人の目線で3つ挙げてみました。
余計なお節介だとは知ってるけど!(笑)
でも、今のような状態がずっと続くとは思えないので、彼もまだ若いし。

これから素敵なセレブに変身できることを祈っている!

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